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新着情報 | News

Reborn-Art Festival

アーティストグループ 山形藝術界隈で市街地エリア旧柏屋(キュレーター・有馬かおる)で展示に参加します。
詳細は公式websiteをごらんください。
https://www.reborn-art-fes.jp/area/ishinomaki

リボーンアート・フェスティバル 2019 開催概要

会期
2019年8月3日(土)- 2019年9月29日(日)
※水曜休祭予定(8月14日およびイベント開催日は除く。詳細は後日発表)
※網地島エリアは8月20日より開催

鑑賞時間
平日…10:00~16:00(最終受付15:30)
土日祝日・お盆期間(8月13日~16日)…10:00〜17:00(16:30最終受付)
※施設、作品によって異なる場合もありますので各作家のページにてご確認ください

会場
牡鹿半島、網地島、石巻市街地、松島湾
(宮城県石巻市、塩竈市、
東松島市、松島町、女川町)

主催
Reborn-Art Festival 実行委員会、
一般社団法人APバンク


高橋コレクション展 アートのふるさと

鶴岡アートフォーラム(山形県鶴岡市)で開催の「高橋コレクション展 アートのふるさと」に出品します。
7月14日(日)14:00〜15:00 のオープニングトークにも参加します。
http://www.t-artforum.net/…/gallery/takahashi_co…/index.html

開催要項
会期 2019年 7月13日(土) ~ 8月25日(日)
会場 鶴岡アートフォーラム
休館日 7月16日(火)、7月22日(月)、7月29日(月)
開場時間 9:00~17:30/毎週金・土曜日:9:00~18:30
観覧料 一般500円/高大生300円/中学生以下無料

【開催記念】オープニング・トーク
日時 7月14日(日)14:00〜15:00
ゲスト 高橋龍太郎氏、久松知子氏(出品作家)
申込不要、会場へ直接お越しください。(要観覧券)


TOKAS OPEN STUDIO

TOKAS(トーキョーアーツアンドスペース)オープン・スタジオ 2019─2020/7月に参加します(展示のみ)。詳細は、TOKASのwebサイトをご覧ください。
https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2019/20190712-6871.html

TOKAS オープン・スタジオ 2019─2020/7月

日時:2019年7月12日(金)─24日(日)11:00〜17:00
会場:トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー(東京都墨田区立川2-14-7-1F)
入場料:無料
参加クリエイター:
〈海外クリエーター招聘プログラム〉
リ・カイチョン(香港|ビデオ、リサーチ)
〈二国間交流事業プログラム〉
チョン・ジェヨン(韓国|ビデオ、インスタレーション)
ジェン・ライマー&マックス・スタイン(カナダ、アメリカ|サウンド、インスタレーション)
〈リサーチ・レジデンス・プログラム〉
サミュエル・ゲイ(フランス|デザイン、インスタレーション) 
ポール・グリューンドルファー(オーストリア|サウンド、リサーチ) 
エドウィン・ロウ(香港|サウンド) 
アルブレヒト・ピシェル(ドイツ|ミクストメディア、インスタレーション) 
アンナ・ヴィヒマ(フィンランド|キュレーション)
久松知子(日本|絵画)※展示のみ


作品集【TOMOKO HISAMATSU PAINTINGS 2013-2018】

2013年から2018年までの絵画作品をまとめた作品集を作りました。
デザイン:土澤潮(デザイン事務所ペイジ) A5版40ページ / 1800円
現在、以下のお店でお取り扱いいただいております。

・新宿眼科画廊
https://ganka.buyshop.jp/items/19984252 *webshop有り

・六本木ヒルズ3F roppongi hills A/D GALLERY

・GINZA SIX 6F 銀座蔦屋書店 アート売り場


個展「久松知子絵画展」

「久松知子 絵画展」
会場:日本橋三越本店本館6階 美術サロン、アートスポット
〒103-8001 東京都中央区日本橋室町1-4-1 TEL:03-3241-3311(大代表)
営業時間/午前10時~午後7時 (新館9・10階レストランは午前11時~午後10時まで)
会期:2019年4月10日(水)~15日(月) *最終日は午後5時閉場
*ギャラリートーク 4月13日(土)午後4時〜

日本近代美術史を参照した作品から、近年取り組んでいる身近なもののフォトペインティング、山形藝術界隈の壺まで、約40点を展示予定です。また2013〜2018年までの絵画をまとめたはじめての作品集も販売予定です。
ぜひ足をお運びください。お待ちしております!

Tomoko Hisamatsu Solo Exhibition
Mitsukoshi nihombashi Main Store 6F Art Spot and Art Salon
1-4-1, Nihombashi , Muromachi, Chuo-ku, Tokyo 〒103-8001 
April 4th(Wed) – 15th(Mon), 2019
Open Daily 10AM – 7PM (Closes at 5PM on the final day)
Gallery Talk April 13th(Sat) 4PM


山形藝術界隈展一一[山形藝術界隈オールスター展]

会期:2019年2月9日(土)~2月24日(日)(※会期が変更する可能性がございます)

会場:GALVANIZE gallery(石巻のキワマリ荘 1F[宮城県石巻市中央2-4-3])

開場日時:会期内の毎週金・土・日曜/11:00~18:00(※会期中の開場日時は変更する可能性がございます)

入場料:無料

出品作家:大槌秀樹、工藤玲那、後藤拓朗、是恒さくら、渋谷剛史、白丸たくト、根本裕子、久松知子

主催:山形藝術界隈

協力:有馬かおる(GALVANIZE gallery)

後援:yukiaisaime、山形藝術界隈友の会

企画:山形藝術界隈、halken LLP

プレスリリース【詳細はこちら】

【山形藝術界隈展一一[山形藝術界隈オールスター展]】
年間山形藝術界隈展(石巻のキワマリ荘 プロジェクト)最後の展覧会は「オールスター展」と題して、山形藝術界隈のメンバーが一堂に会した展 示となります。メンバー間の関係性や作品同士が織りなすコンポジション、メンバーの相互作用が循環することで生まれるコラボレーションやコレク ティブ、それらによって各個人の新たなアイデアや造形がまたさらに生み出される循環…。今回の展示は、この彼らのユニークな〈生態系(〉エコシ ステム)を可視化した試みとも読み取れるでしょう。2018年2月から1年を通して展開されたプロジェクトのフィナーレを飾るにふさわしい展示となり ました。是非ご高覧いただけますと幸いです。


久松知子個展「小さな物語を描く」

2018年12月22日(土)ー30日(日) 会期中無休

10:00ー18:00 最終日は16:00まで

ギャラリーMOS 515-0083 三重県松阪市中町1870 松本紙店2階

松阪駅から徒歩約7分 https://www.matsumotokamiten.com

ーーー

ギャラリートーク12月22日(土)17:00ー18:00

聞き手・石崎尚(愛知県美術館学芸員)


ARKO 2018 久松知子

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[会期] 2018年9月11日(火)~11月11日(日)※11月5日(月)のみ休館
[時間]9:00〜17:00(16:30入館締切)
[会場]大原美術館 本館
[入館料]一般1300円(1200円)、大学生800円(700円)、高中小生500円(300円)
※()内は20名以上の団体料金 ※大原美術館の全ての展示場がご覧いただけます。 ※大学生の方、障害者手帳をお持ちの方は証明書をご提示ください。
[お問い合わせ]公益財団法人大原美術館 〒710-8575 岡山県倉敷市中央1-1-15
TEL 086-422-0005 FAX 086-427-3677 URL http://www.ohara.or.jp E-MAIL: info@ohara.or.jp
[主催]公益財団法人 大原美術館

[アーティストトーク] 9月16日(日)11:00~12:00
本館7室 聞き手:柳沢秀行(当館学芸課長)
※事前申し込み不要です。入館料のみ必要となります。会場にお集まりください。
ARKO(Artist in Residence Kurashiki, Ohara)は、「若手作家の支援」「大原美術館の礎を築いた洋画家児島虎次郎の旧アトリエ:無為村荘の活用」「倉敷からの発信」の3点を目指し、大原美術館が2005年度より実施しているアーティスト・イン・レジデンスプログラムです。例年、公募により招聘者を決定しますが、本年度は応募者約30名の中から選ばれた久松知子が6月から約3ヶ月にわたり滞在制作を実施。これまでも、独自の視点で、日本近代美術の成り立ちや、日本の美術界の状況を批判的に表現してきた久松が、大原美術館の存在に真正面から向き合った大作を発表します。


Multi shutter/マルチシャッター

会期2018年8月24日~9月9日
会場EUKARYOTE
住所東京都渋谷区神宮前3-41-3
開館時間12:00~19:00
休館日月曜日
観覧料無料
アクセス銀座線地下鉄外苑前駅徒歩10分

http://eukaryote.jp/exhibition/multi_shutter/

出品作家:秋山佑太、宇田川直寛、浦川大志、尾崎森平、硬軟、後藤拓朗、関優花、高橋相馬、久松知子、松尾海彦、山田はじめ、ユアサエボシ

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山形ビエンナーレ2018

〈山のような100ものがたり〉

https:

//biennale.tuad.ac.jp/100story

会期=2018年9月1日[土]~9月24日[月・祝]
※期間中の金・土・日・祝日のみ開催
会場:東北芸術工科大学キャ
ンパス※インフォメーションは本館1階
キュレーション:三瀬夏之介、宮本晶朗
アートディレクション:鈴木敏志+小関司(杉の下意匠室)
編集:中島彩(リアルローカル山形)

〈 出品アーティスト 〉
杉の下意匠室+中島彩、狩野宏明、東北画は可能か?、ハタユキコ、浅野友理子、大槌秀樹、井戸博章、坂本大三郎、坂田啓一郎、鈴木慎吾、藤原泰佑、後藤拓郎、武谷大介、是恒さくら、五百澤智也、清水大典、新海竹蔵、新海覚雄、新海竹太郎、菊池新学、高橋由一、高橋源吉、久松知子、渋谷剛史、金子富之、春原直人、水野健一郎、とんぼせんせい、高木真希人、よシまるシン、奥田栄希、都築潤、武居功一郎、武田鉄平、堀田知聖、渋谷七奈、永岡大輔、熊谷幸治、井口和泉、佐藤恒平、金子拓、AGAIN-ST、L PACK.、石原葉+ゲッコーパレード、OF THE BOX.、山のようなヤタイ祭り、保田井智之、番場三雄、長沢明、深井聡一郎、屋代敏博、青山ひろゆき、鴻崎正武、金子朋樹、吉賀伸、大山龍顕、三瀬夏之介、原高史、今村直樹、LLP アメフラシ、村上滋郎、山形キャラ調査班 (2018年7月24日更新)

〈 博物作品 〉
風神雷神像(大江町雷神社)、ムカサリ絵馬、木造御沢仏像(白鷹町塩田行屋)、鹿野大仏資料(日の出町宝光寺)、 風神雷神像(塩田行屋)、木造阿弥陀如来立像/木造毘沙門天立像/木造観音菩薩坐像(朝鮮仏)(鶴岡市出羽三山神社佐藤仏像コレクション)、絵葉書(東北芸術工科大学東北文化研究センター)、東北芸術工科大学保存修復研究センター資料、山寺油絵展覧会 (2018年5月30日現在)

https://biennale.tuad.ac.jp/2018/


えらぶん:のこすん:つなげるん

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会期:
2018年7月28日(土)〜10月21日(日) 10:00-18:00
※火曜休館
※8月10日(金)、8月17日(金)、8月18日(土)、8月24日(金)のみ、20:00まで開館

会場:
はじまりの美術館(〒969-3122 福島県耶麻郡猪苗代町新町4873)

出展作家:
乾 久子、大路 裕也、佐藤 悠、根本 将、ハーモニー、久松 知子、藤 浩志

料金:
一般500円、65歳以上250円、
高校生以下・障がい者手帳をお持ちの方および付添いの方(1名まで)無料

主催:
社会福祉法人安積愛育園 はじまりの美術館

協力:
いわき芸術文化交流館アリオス、unico、えずこホール(仙南芸術文化センター)、株式会社藤スタジオ、特定非営利活動法人やっとこ、halken LLP、社会福祉法人やまなみ会やまなみ工房

後援:
福島県、福島県教育委員会、猪苗代町、猪苗代町教育委員会、あさかホスピタルグループ

助成:
日本財団

展覧会コンセプト:

美術館に展示されている作品。
これらは、テーマやサイズ、素材、色、形、タイトル、見せ方など、作者による様々な選択の過程を経て制作されています。さらに、学芸員やキュレーターによってその作品が選ばれ、皆さんの前に展示されます。

一方でわたしたちも生活の中で、日々、選ぶことを繰り返しています。例えばそれは「今日どんな服を着て過ごすか」「どのテレビ番組を見るか」「ランチに何をたべるか」などの小さな選択から、「どんな学校にいくか」「どんな仕事をするか」「誰と結婚するか」「どこに住むか」といった大きな選択まで、挙げればきりがないほどです。いま、この文章を読んでいるということも、どこかで目に留まり、「読んでみよう」ということを選んだ結果だ、とも言えます。

毎日、想像もできないぐらい多くの「えらぶ」が暮らしの中で行われています。ですが、そんな何気ない日々の選択の積み重ねで、わたしたちの文化や社会は作られているともいえるのではないでしょうか。

本展では、様々な選択を経て生まれた作品や、私たちに「えらぶ」ことを投げかける作品をご紹介します。本展が、選ぶことや残すことに思いを巡らせ、その次を考えるきっかけとなることを願います。


山形藝術界隈展○七

出品作家:是恒さくら、久松知子

会場:GALVANIZE gallery(石巻のキワマリ荘 1F[宮城県石巻市中央2-4-3])

会期:2018年7月6日(金)〜8月19日(日)
開場日時:会期内の毎週金・土・日曜/11:00~18:00(※会期中の開場日時は変更する可能性がございます)

プレスリリースはこちら

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是恒さくらと久松知子による2人展である本展覧会は、「山形藝術界隈とは何者なのか」という問いに答えようと構想されました。二人の作家は共に、〈芸術(アート)と日常の肉迫〉こそが山形藝術界隈の特徴であると考えています。有機的に変容しつづける芸術運動体の中で積み重ねられてきた物語(個人史)と、本展覧会開催地の石巻で培われてきた民俗文化の交差点に、二人の作家それぞれの視点から芸術(アート)と日常の関わりに焦点をあてるアプローチを紹介します。

ここで展示する久松の《思い出アルバムpainting》シリーズは、この運動体が生まれるきっかけになったイベント〈アートの市 芸術界隈〉(「みちのおくの芸術祭 山形ビエンナーレ2016 公式プログラム」)での一場面を記録画として残そうと試みることから始まった絵画の連作です。それは、個人的な思い出とさまざまな芸術観との出会いが重なった点を描いているものです。

山形藝術界隈が始まる以前から石巻での取材を重ねてきた是恒は、石巻の日常の中の芸術のあり方として漁船を彩る「大漁旗」に着目、山形藝術界隈との融合点を模索しました。地元・石巻の「山田染工場」での対話と共同制作から導き出した芸術についての考察として、「山形藝術界隈」の旗印を掲げます。

 

TRI the 10th Aniversary EXHIBITIONー命輝くときー

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「TRI the 10th Anniversary EXHIBITION ーいのち輝くときー」

会場:トライギャラリー おちゃのみず
101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-5 Tel:03-3291-5811 MAP

会期:2018年3月23日(金)~3月29日(木)
時間:12:00〜19:00 会期中無休 *25日(日)〜17:00

たんたんと10年
もくもくと10年
こつこつと10年
そして
10年のおかげさま

出品作家:
久松知子/ミロコマチコ/鈴木陽子/水垣千悦
辻井希文/豊永盛人/島田 篤/矢島 操/浜比嘉歌子


山形藝術界隈展〇五.五

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「年間山形藝術界隈展(石巻のキワマリ荘プロジェクト)」での展覧会企画になります。

【展覧会概要】

展覧会名:山形藝術界隈展〇五・五

会期:2018年3月23日(金)~4月22日(日)

会場:GALVANIZE gallery(石巻のキワマリ荘 1F[宮城県石巻市中央2-4-3])

開場日時:会期内の毎週金・土・日曜/11:00~18:00(※会期中の開場日時は変更する可能性がございます)

入場料:無料

出品作家:大槌秀樹、後藤拓朗、根本裕子、久松知子

主催:山形藝術界隈 協力:有馬かおる(GALVANIZE gallery)

後援:yukiaisaime、山形藝術界隈友の会

企画:山形藝術界隈、halken LLP

【山形藝術界隈に関する情報・お問い合わせ】

 

本プロジェクトおよび展覧会、「山形藝術界隈」「山形藝術界隈友の会」に関する詳しい情報は、山形藝術界隈のFacebookページ、twitter、 ブログなどをご確認ください。また、ご質問やお問い合わせはプレス担当:halken LLP(ハルケン)までご連絡ください。

● 山形藝術界隈Facebookページ:https://www.facebook.com/geijyutsu.kaiwai
● 山形藝術界隈twitter: https://twitter.com/geijyutsukaiwai
● 山形藝術界隈ブログ:http://blog.geijyutsukaiwai.org/
● お問い合わせ:halken LLP 〒990-0823 山形県山形市下条町2-3-22 t. 023-665-5500 m. info@geijyutsukaiwai.org


山形藝術界隈展〇五

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年間山形藝術界隈展(石巻のキワマリ荘プロジェクト)」の第1弾です。

【概要】

展覧会名:山形藝術界隈展〇五

会期:2018年2月9日(金)〜4月1日(日)

会場:GALVANIZE gallery(石巻のキワマリ荘 1F[宮城県石巻市中央2-4-3])

開場日時:会期内の毎週金・土・日曜/11:00~18:00

入場料:無料

主催:山形藝術界隈

協力:有馬かおる(GALVANIZE gallery)

後援:yukiaisaime、山形藝術界隈友の会

企画:山形藝術界隈、halken LLP

 

パープルーム大学 尖端から末端のファンタジア

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『パープルーム大学 尖端から末端のファンタジア』

2017年12月2日(土)~12月10日(日)
会場:鳥取県 ギャラリー鳥たちのいえ
時間:13:00~19:00(10月2日は17:00~19:00、10月10日は17:00まで)

展覧会詳細→http://www.parplume.jp/tennji/tokusetu201712.html

参加作家:
山本悠
永田康祐
西島大介
久松知子
小池奈緒
彦坂尚嘉
TYM344
藤城嘘
名もなき実昌
皆藤齋
平山昌尚
シエニーチュアン
qp
梅津庸一
しー没
小林椋
フナイタケヒコ
海野林太郎
パープルーム予備校生:
安藤裕美
智輝
アラン
新入生

イベント:

12月2日(土) 17:00- 開校式 (西島大介×梅津庸一  司会=筒井宏樹)

12月3日(日) 16:30- シンポジウム (彦坂尚嘉、梅津庸一ほか参加作家)

主催:鳥取大学地域学部附属文化センター

Parplume University –Fantasia from top to end
2 – 10 December 2017
13:00-19:00(open 17:00 – 19:00 on 2 Dec, open until 17:00 on 10 Dec)
Gallery Toritachi-no-ie (Mythos Bldg., Honmachi 1-201, Tottori)


 
 Copyright ©  2018  HISAMATSU TOMOKO

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